都市の中に偏在するヴォイド空間にインストールされる、光、音、ネットワークによる作品。
時間にまつわる様々なテーマを、アーティストのデザインと科学者による監修でプレゼンテーションする、という新しい試みの展覧会。
人間とジュウシマツの愛と音楽を巡る進化の秘密をテーマにしたインスタレーション。
パリ・セーヌ河に浮かぶ元蒸気船内の一室での、水をモチーフにした音と映像を用いた体験的なインスタレーション。
FMラジオによって送信された音が、風船で浮遊させられたラジオ付きスピーカーで再生され、観客の移動による干渉やディレイの効果によって音が変化してゆくインスタレーション。
風鈴とインターネットを用いたサウンドスケープデザインプロジェクト。
flow8の発展版。実空間における体験と、電子化された情報を通じた体験との差異を問い掛ける作品。
東京大学駒場寮屋上を舞台に展開されたオープンカフェプロジェクト。
IDEEとの協同による湘南・辻堂海岸での海の家。
---SPUTNIKプロジェクト。
都市のインフラである暗渠内で重低音を発生させることで、巨大なスーパーウーファーを出現させたプロジェクト。
2002年のAsahi Art Fesivalのために制作されたイベント。ライブ/DJを、高い天井から吊るされたハンモックに横たわって聴く体験。
オリンピック開催中に行われた、詳細な気象情報とボタン雪という自然現象を用いたプロジェクト。
神奈川県・相模原の古刹における、雅楽と、最先端テクノロジーを用いた音楽/映像/空間のコラボレーション。
ドイツの音響アーティストとのコラボレーションによる新しい聴取形態のデザイン。
円筒型巨大スクリーンと上昇し続ける映像による、場の一体感の創出のためのプロジェクト。
エンターテイメントの文脈で行われた「主体と客体の置換」の実験的プロジェクト。
都心の空きオフィスをリノベートした、クリエーター・オリエンテッドなコラボレーション誘発型のレンタル・シェアオフィス&共有工房のプロジェクト。
ハウスメーカーが生産する住宅により形成される郊外住宅風景をテーマにした作品。
とかち国際現代アート展『デメーテル』参加作品。
東京のさまざまなライブ音源が聴ける非営利インターネットラジオ。気に入った音にはドネーションで敬意を!
あのUAが歌のお姉さんをつとめる、NHK教育テレビの伝説のコドモ番組。
山岸が企画・ディレクションを担当。
田中のアートディレクションによる、科学的な事実をメディアアートの手法を用いて展示した、新しいミュージムの提案。
『ディスプレイ産業大賞』受賞
MoMA(ニューヨーク近代美術館)による、日本のメディアアートシーンを紹介するオンラインプロジェクト"dot.jp"に、flowが紹介された。
渋谷宇田川町のビルをリノベーションした、クリエーターのための集合型オフィスとアトリエ。開設早々に惜しくも消滅した幻のプロジェクト。後のco-labにつながる。
フランスのメディアアートキュレーター・Isabelle Dupuyによる、日本における新しいアートとテクノロジーの状況を紹介するウェブプロジェクト"Artstalker"にflowの活動が紹介された。