| 1997 |
nov. |
慶應大学SFC大学院で知り合った田中、瀬藤、山岸の3人によるメディアアートユニットflowとしての活動をスタート
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nov.28 |
SFCΩ館アトリウムにて、flowとしての初のプロジェクト flow#1 を行う |
| 1998 |
jan.23 |
SFCΩ館アトリウムにて、 flow#2 を行う |
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feb.17 |
雪の舞う冬のオリンピック表彰式会場前にて初の屋外プロジェクト flow#3:
Nagano Olympic Project を開催 |
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mar.22 |
池尻・目黒川暗渠内にてゲリラ的プロジェクト
flow#4: Drain Pipe Project を行う |
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apr.04 |
相模原の古刹にて flow#5: Jofuku-ji
Project |
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jul.-nov. |
東京大学駒場寮屋上にて、オープンカフェプロジェクト flow#6: Komaba
Domitory Project を開始。計5回ほど開催。 |
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oct.21 |
Oval, Notoらドイツ音響系テクノアーティストとのコラボレーションで
flow#7: Techno Culture Projectを開催 |
| 1999 |
sep. |
韓国・ソウルのアートソンジュ美術館にて開催された FancyDance展 でflow#8:Seoul
Project を発表 |
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mar |
湘南・辻堂海岸にて、海の家プロジェクト flow#9: Beach House
Projectを開始 |
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nov.- |
MoMAのオンラインプロジェクトdot.jp にflow#8: Seoul
Project を発表 |
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dec. |
取手リ・サイクリングアートプロジェクト にflow#10: Global Wind
Chimes Project を発表 |
| 2000 |
apr. |
フィリップモリスアートアワード2000最終審査展に、flow#8の発展版となる
flow#11: Tokyo Project を発表 |
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jul.29 |
湘南・辻堂海岸の海の家Sputnikにてビーチパーティ flow#9.2 を開催
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nov.- |
日本における新しいアートとテクノロジーの状況を紹介するウェブプロジェクト"
Artstalker "にflowが紹介される |
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dec. |
R5Rプロジェクトを企図 |
| 2001 |
feb. |
イギリスで開催されたサウンドスケープ学会 Sound Practice にflow#10:
Global Wind Chimes Project を発表 |
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mar. |
日仏会館にて開催されたシンポジウムartstalkerにパネリスト参加 |
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jul. |
湘南・辻堂海岸の海の家Sputnikにてビーチパーティ flow#9.3 を開催 |
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dec. |
パリのインディペンデントアートスペースbatofarにてflow#12:::batofar projectを発表。また、関連企画としてラ・ヴィレットにて開催されたシンポジウムno
change, no chance にパネリスト参加 |
| 2002 |
jun. |
ASAHI art festival <p3 cafe night>にて、flow
presents GARDEN開催 |
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aug. |
帯広にて開催された国際アート展「デメーテル」にて、SOUND GARDEN開催 |
| 2003 |
mar. |
日本科学未来館にて開催された「時間旅行展TIME!TIME!TIME!」に「無響空間」「錯時間」の2作品を発表 |
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jul. |
横浜赤レンガ倉庫にてchanson
d'amorを発表 |
| 2004 |
jul. |
銀座・東京画廊にてグループ展 |
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